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ケフィア繰り生き物の洞穴(無職)2
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日記と、創作関連、趣味のブログ。
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活動報告。

2017/10/19 12:57
ラノベの『シナリオ』(本文の雛形)が一応完成しました。

だからと言って

『これからはラノベをモリモリ更新していくぞー』

とはならずに

今まで通りのゆっくりペースでやっていく予定です。

理由として

一応シナリオが形になりはしたのですが

シナリオに対する『本文の分量』が

当初の目標である『文庫本十冊分』に届かなさそうで

それと

まだシナリオに『ちょっと詰めが甘いな』という部分も有り

焦ってしくじるよりは

のんびりブラッシュアップしていこうかなというのと、

何より今回は

『前回の十倍の五十人に点をつけてもらうぞ』という

目標を立ててやっているのですが

前に点数を確認した時点で

点数をつけてくれた人がほんの二〜三人ほどで

『このまま速攻で完結させても五十人行かないな……』と思って

あえて更新ペースをゆっくりめにして

長期間更新を続けることで

周囲に認知されて

点数をつけてくれる人が増えるんじゃないかという

姑息な目論見が有るので

何年かかけてゆっくりと更新していこうと思っています。

……。

それで、今後のスケジュールとしましては

木曜日→シナリオの改良

金曜日→本文の更新

として

『残った五日』は『別の作業』に使っていこうかなと思います。

現状やり残した事が有るので

まだ『新作ゲーム』には手を付けられませんが

もし新作ゲームを作り始めるようになったら

その都度進捗を報告していこうかなと思います。

あなかしこ。
















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コメ返し。

2017/10/11 01:41
>さるさん ブログ好きだった


ありがとうございます。

そう言って貰えるのなら

一応やってきた甲斐は有るのかなと思いますが

『別にブログやっても俺は幸せになんないんじゃないか?』

という疑惑が消えないので

とりあえずお休みさせて頂きます。

というか、

前々から薄々思っていた

『インターネットはあまり人を幸せにはしないんじゃないか?』

という思想が

自分の中で少し強まってきたので

しばらくは

ネットを使うのを

作品発表+買い物+ストリーミングだけに絞って

インターネットから離れてみようかなとも思っていますね。

なろうの作品は

自分の作品らしく

相変わらず人気が有りませんが

凄いものを書いているのだと

勝手に思い込んでいるので

日和らずに自分の書きたい物を書けたらなと思いますね。

……。

したらな!













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ハンドルネーム。

2017/10/04 12:31
前々から

『全年齢作品だけ投稿しているなろうとアングラなアダルト作品を投稿している他のサイトではユーザー名を別にしてゾーニングした方が良いのではないか?』

と思っていたのですが

なんとなく今のタイミングが区切りが良い気がしたので

なろうのハンドルネームを変更しました。

まあ、今更変えても手遅れかもしれませんが。

今後ともよろしくお願いします。




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休2。

2017/10/04 04:03
『日記を休むぞ〜』と言ってみたのは良いんだけど

『どうして日記を休む気になったのか』というのが

休むと言った時点では

本人にもイマイチ理解出来ていなくて

『どうして俺は日記を休むんだろう?』

『こいつは一体なにを考えているんだろう?』という疑問が湧いてきて

思考を巡らせて

今まで好き放題させていた自分の無意識を徹底的に分析した結果

結論が出たような気がするので書いておく。

……。

まずどうして自分がブログをやっていたかというと

最初はニコニコ動画で活動していたのが

ちょっと巡ってブログに流れ着いたんだけど、

まずニコニコ動画で活動を始めた理由は

あんまり覚えてないけど

『ネットコミュニティというものに参加してみたかったから』

という、

まあ軽い理由だったのではないかという気がする。

その時に自分が気付いた

ネットコミュニティとリアルのコミュニティの最大の違いは

『ネットコミュニティでは何かを発信し続けていない者は存在することが出来ない』

ということだったんだと思う。

現実のコミュニティでは

『普通に居るだけ』でも

『何かを発してそこに存在していることが出来る』んだけど、

ネットコミュニティでは

『居るだけ』で『存在する』ということが難しくて

『居る』ためには

『意識的に何かを発信し続ける』必要が有る。

少なくとも自分はそう認識してしまった。

そして自分は

そういうネットコミュニティの在り方に

焦燥感を覚えてしまったのではないかという気がする。

つまり、『自分が消えてしまう』と。

真面目に分析すると馬鹿馬鹿しい話なんだけど。

ニコニコ動画のような

『作品作りのコミュニティ』において

『発信する』とはつまり、

『作品を発表すること』なんだけど、

人間は短いスパンで作品を発表し続けることなんて出来ない。

たとえ出来たとしても、作品はいつか終わりを迎える。

つまり、

『作者という生き物は度々ネットコミュニティから姿を消す』し

『作品が最終回を迎えた時点で作者はコミュニティから欠落する』。

作者というものは

『書き続けることでネットコミュニティに存在し続けることは出来ない』。

いつかは消え失せるようになっている。

それで当時ニコニコ動画で活動していた自分は

『作者コメントを定期的に更新する』という

本末転倒なやり方で

『コミュニティから欠落する喪失感』という

得体の知れない感情に対処しようとしていたのではないかという気がする。

そして、

『流石にそれはおかしいんじゃないのか?』

ということに気付いた自分は

一時的にtwitterを始めることになる。

けど、

『作者』であったはずの自分が

コミュニティを移動して出来たのは

『下らない自己主張』だけだった。

『作者』が行うべきは『下らない自己主張』ではなく

『作品作り』のはずだ。

私は次第に『下らない自己主張』をする自分を嫌悪するようになった。

『下らない自己主張』を嫌悪した私は

『作者』としてネットコミュニティに存在出来ないかと藻掻いた結果、

ブログに移動して、

テーマを以って記事を書くということを始めた。

それは最初は

私という存在を『ネットコミュニティに残しておく』ために役に立った。

ブログの記事というものは

動画や漫画に比べて圧倒的に更新が容易だった。

私はこれまでより比較的簡単に

ネットコミュニティに存在し続けることに成功した。

私が後にブログというツールと上手く付き合えなくなったのは

最初は力を抜いていい加減な気持ちでやっていたはずの

創作活動に

真面目に向き合うようになったからだ。

作品作りに真面目になればなるほど

脳は作品への思索に圧迫され

『まともな記事を書く余力』は完全に無くなっていった。

『中身のない記事』を恐れたこの男は

少しでも

『ただの退屈な日記帳』から遠ざけるために

強い言葉を使い

『ただ言葉が強いだけの日記帳』を作り上げた。

普段無口な彼が

日常で使わない強い言葉を振り回すことには

多少の疲労感が伴った。

いつの間にか

『自己主張以外の手段でネットコミュニティに存在し続ける事が出来る冴えたやり方』

であるはずのブログの記事が

ただの日記帳以下の存在に成り下がり、

結果として、

彼がやっていることは

twitter時代に自身が嫌悪していたやり方と

全く違いなくなってしまった。

だというのに

『下らない自己主張』である日記を更新し続けたのは

やはり

『自身がネットコミュニティから消滅してしまうこと』を

恐れていたのかもしれない。

なろうの更新を始めてから

この男が『日記を止めよう』と思ったのは

なろうという、日記とは別の手段で

定期的にネットコミュニティ上に存在出来るようになった結果

ようやく

『不自然な手段でネットコミュニティに存在しようとしている自分』というものを

客観視出来て

頭が冷えたから……なのかもしれない。

……どうかな?

どちらにせよ下らない話だ。

ネットコミュニティから消え失せたら何だと言うんだ?

馬鹿馬鹿しい。

……。

またな!







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休。

2017/10/04 02:12
なんとなく

毎日ブログを更新するようにしていたんだけど

『あれ? ひょっとしてブログを更新しない方が人生良い方に転ぶんじゃないか?』

という思いつきが生まれたので

試しに日記の更新を一度止めてみようと思う。

まあ、大差ないか知らんけど。

今はなろうを毎週更新してるから

あっちが生存報告になるし

『止めるなら今でしょ』という感じがするので

とりあえず休止。

まあ、作品に関する告知が有れば更新する予定。

……。

したらな!



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日記。

2017/10/03 00:25
スト5になってから

トパンガTV見てなかったけど

マサのダークソウル面白いな。(挨拶)

……。

『DLsite Play』で

ツクールMV向けの作品を

スマホ向けに配信出来るという噂を聞いたけど

どうなってるのかな。

そもそもエロ同人ゲーを

スマホでやりたいって需要はあるのかって話だけど

こんだけスマホが普及してるんだから

需要が無いわけは無いか。

けど、スマホゲーはタップでの操作しか無いと考えると

PCゲーでは発生しない問題とかも

出て来るんじゃないかという気もするし

色々難しそうだ。

最近のスマホの

スペックがどうなっているのかも良くわからない。

まあ、あれこれ調べるのが面倒くさいんで

どっちにせよ様子見ですけど。

……。

したらな!







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日記。

2017/10/02 13:16
画像




けものフレンズの騒動に関しては

自分は

『火消し業者』というものは居るんじゃないかと思っているし

カドカワもまあ

酷いクソ企業なんだろうなあと思っているけど
(ヤオヨロズがまともかどうかは今はさておく)

あんまり支離滅裂なやり口を見ると

『業者だけじゃなくてそれに乗っかってる愉快犯も一杯居るんだろうかなあ』

という気がするというか

そうじゃ無いんだったらお前

金貰ってんだからもっとちゃんと仕事しろよ

思わなくもない。

……。

ただ、

カドカワがクソだったとして

『クソなカドカワはたつき監督をとっとと復帰させろ!』

とはどうしても思えなくて

世の中のロジックとして

邪悪な存在というのは

側に存在しているだけで

まともな人間を傷つけるように出来ているので

邪悪な存在に立ち向かったら

善人は

多少の何かを勝ち取ったとしても

心に傷を負ってしまうし

だから

まともな人間が邪悪に対して出来る一番の対応策っていうのは

脇目も振らず逃げることで

たつき監督がまともな人間で
(『まともなアーティスト』なんてものが実在するのかどうかは不明だが)

相手企業が実際に

サイコパスを濃縮還元して作ったような暗黒メガコーポだった場合に

まともな人間であるたつき監督が

サイコパス企業と仕事をしていくっていうことは

凄い負担になるんじゃないかと思っているから

無理にけものフレンズに復帰するよりは

邪悪な暗黒メガコーポにやり方を左右されるような

劣悪な環境ではなく

のびのびとした環境で作品を作って欲しいと思うし

監督がそういう環境で

作品作りが出来るように

応援していきたいと思っている。




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